(質問) Per uno abituato a segnare una quindicina di gol l’ultimo campionato... (答え) «È stata una stagione fallimentare anche per me, può succedere a vent’anni e ne parlavo qualche giorno fa con ●●(チームメイトの名前). Ora sta a noi capovolgere il trend».
私も初心者でまだまだ人に教えられる立場ではないのですが、 最近習った言葉でこういうフレーズがありました。 Come hai trascorso la giornata? Ho trascorso in relax. 「relax」は英語ですが、 イタリア語では「rilasciare」や「rilassare」の意味に当たると思います。 「Mi rilasso」と言ったり、 主に「人がリラックスする状態」の意味で使うことが多いのではないでしょうか? 「riposare」に近い意味合いがあると思います。
イタリア語の先生に連絡をとる約束をしているので、早くメールの文章を完成させたいと思っているのですが、わからない言葉がありますのでぜひ教えください。 イタリア語で「時差ぼけ」は「il fuso orario」であってますか? 「Ho avuto problemi con il fuso orario」と言っても通じますか? それと「時差がありすぎる」と言いたいのですが、 「C'e` troppa differenza di ora fra Tokyo e New York」、 だからインターネットでイタリア語のレッスンをするのは難しいですと言いたいのですが、時差という言い方あってますか? お手数ですがどうぞよろしくお願いいたします。
[1063] Re: 教えてください
□ Tsuyoshi (2010/06/28(Mon) 16:45:47)
時差ぼけの表現については良いと思います。 もしくは「Non mi sento bene sotto l'effetto del time-lag」。
時差は一般的にタイムラグを使うようです。これは僕もイタリアに来てから知りました。男性名詞かと想像するので 「C'e' troppo time-lag tra Tokyo e New York 」でどうでしょう。
とっても初心者さんが書かれた通り、英語と同じと考えて問題ありません。 1) Don't go.→Non andare. 2) You must not go.→Non devi andare. 3) You cannot go.→Non puoi andare. 上記3通りともに日常会話で使いますし、ニュアンスも英語と一緒です。
potereに関しては、「許可」になるのでしょうか、このような使い方ができます。例えば、 Posso andare a giocare?(遊びに行っていい?) Non puoi.(いけません(よくない)。) てな使い方。ま、これも結局言ってる事はNon devi.(ダメ。)と同じになるんでしょうけど。
vado a scuola, vado al ristorante. でもvado alla scuola, vado a ristorante とは言わないといわれました。il は先に説明したものに対してつけると聞きましたが、レストランのことには触れてなくてもil がつくのはなぜでしょうか?vado a tempio scintoista も違う、vado al tempio scintoista と言われました。でもscuolaにはlaがつかないのですね。違いがわかりません。初歩的な質問ですみませんが、教えてください。
「vado a ...」の場所に定冠詞を付けることに疑問を持っているようですが、考え方が逆のような気がします。基本は必ず定冠詞をつける、ただし例外があって定冠詞を付けないこともある、と考えるとスムーズに分かるでしょう。
なので基本は、 vado al ristorante vado al tempio と言います。
では例外は?というとこれはそのまま慣用句として覚えるということです。定冠詞を付けない例外は数も少ないと思います。 vado a scuola vado a casa vado a Milano などでしょう。
レストランに触れてなくても、vado al ristorante というのは、「レストランに行く」というのはすでに特定のレストランが念頭にあることが前提になっているからだと思います。日本のように「食べに行く=レストランに行く」であれば、vado a mangiare in un ristorante のように言うのが正解かな、と感じます。
レストランがまったく決まってなく「どれかのレストランに行く」という意味であれば「vado a un ristorante」と言うこともできるでしょう。ただあまり使わないような気がします。
ここでちょっと例文をあげてみます。 Sono tornato a casa perche'avevo mal di testa. 家に帰ったのは頭が痛かったから。 Siccome avevo mal di testa, sono tornato a casa. 頭が痛かったから家に帰った。 この微妙なニュアンスの違いわかりますか?siccomeはperche'と比べて家に帰った理由、原因を強調していますよね。しかしイタリア語の日常会話ではperche'だけで充分でしょう。またpoiche'ともなると殆ど使われることはありません。主に文章上で使われる単語であり、会話上使うことはあまりありません。あえて使う、となると... ここに勉強が嫌いなイタリアの男の子とそのお母さんがいたとしましょう。お母さんは息子に「宿題があるんだからいつまでも遊んでないで早く家に帰って来なさい。」と何回も注意したとします。息子はイヤイヤながらもとうとう家に帰って来ました。そこでお母さんに一言、「Sono tornato a casa poiche' devo studiare!!」 「帰ってきたよ。なんたって勉強しなくちゃならないからねっ、オイラ!!」 お母さんがウルサイから勉強しに帰ってきてやったぜっ、的な嫌味っぽいニュアンスで使われるんですね。まぁ、どんなにわめいても結局宿題はやるはめになるのですが(笑)。 siccomeもpoiche'もperche'に比べてその理由や原因を強く表現する、と思っていただければいいと思います。
[1045] Re: poichéとsiccome
□ 春香 (2010/03/21(Sun) 23:41:53)
>squittyさん
どうもありがとうございます。 よくわかりました。
[1040] 何方か教えて下さい
□ 優美 (2010/02/27(Sat) 14:51:03)
思い出よ、永遠に… ってなんて言いますか?
[1043] Re: 何方か教えて下さい
□ Nina (2010/03/15(Mon) 17:20:23)
i nostri bei ricordi..., per sempre... 直訳すると「私達の美しい思い出よ、永遠に。」と、なりますがどうでしょうか。
[1032] Ce l'ai 〜
□ みみ (2010/02/18(Thu) 11:10:00)
どなたか教えてください。 Ce l'ai 〜等の言い回しがよく分かりません。 別にHai un libro? といっても Ce l'ai un libroと言っても意味は同じなのでしょうか? どんなときにCe l'ai やCe le/li hai の形を使うんでしょうか? Hai〜とかAvete〜と同じ意味ではないのでしょうか?
[1034] Re: Ce l'ai 〜
□ 堂 剛 (2010/02/21(Sun) 17:53:24)
今出先で参考書がないので僕の記憶の範囲で書きます。
Ce l'hai. や Ce l'ho. は熟語としてして覚えると良いでしょう。ce は場所を示す ci が変化したものです。l'hai や l'ho の(L)は直接目的語のLo や Laの短縮形です。 Hai una penna? Si, ce l'ho. となります。
Ce l'hai un libro? とは使いません。なぜなら hai の前の(L)はLibroを指しているので、2個目的語を使っているからです。(L)が出てくるのは以前の会話に出てきた目的語を指すからです。下記のように使います。 Voglio leggere questo libro. Ce l'hai tu? (僕はこの本を読みたい。君はこの本を持っている?)
私の持ってる本に「Ce l'hai un accendino?」という文があったのですが、普段の会話ではこういう使い方はまずしないものなのでしょうか…。
[1037] Re: Ce l'ai 〜
□ 堂 剛 (2010/02/23(Tue) 16:56:04)
おそらく、Ce l'hai un accendino? は文法的には誤りの気がします。 でもCe l'hai ・・・は語呂が良いのでとてもよく使いますね。 たぶん Ce l'hai, un accendino? で文法的に正しくなります。。。 文法はあまり自信ないですが、話し言葉としてはほんとうによく使います。
[1039] Re: Ce l'ai 〜
□ みみ (2010/02/24(Wed) 10:16:11)
剛さん
どうもありがとうございました。
[1035] perとaの違い
□ anita (2010/02/21(Sun) 20:14:22)
教えてください。lei scende le scale a vedermi は間違いでper vedermi だといわれました。PERはper un motivo で、aはquando indicare un postoだと。でもそうすると、全ての文がper になるような気がするんですが。この違いをどうかわかりやすく説明してもらえませんか?さっぱりわかりません。
[1038] Re: perとaの違い
□ 堂 剛 (2010/02/23(Tue) 17:04:39)
手元に詳しい文法書がないのと、あまり文法が得意ではないので、半分勘(フィーリング)で答えます。
a も per も「〜のため」という目的・目標を示す助詞として使いますね。ただ「a」には他にもたくさんの意味があるので、長い文章(目的語などが含む文)には「〜のため」という意味では使わないような気がします。
質問にあった Lei scende le scale a vedermi は、le scale という目的語が入るので「per」を使った方が明確に意味が通じます。 たとえば vengo a vederti (君に会いに行くよ)なんかは、短く、目的語もないので「a」をよく使います。
Nella mia carriera, tra **…(複数クラブ名)のクラブはすべて過去にいたところで、今回彼が不調な時期を過ごして去ることになったクラブは含まれていません。 すると、過去においてはやる気を失うことはなかった、と言ってはいますが、今回のことには触れてないと考えられませんか。
前回の書き込みには途中一文載せなかったところがあるので、それも併せて以下に掲げます。
1) Nego nella…
2) E' chiaro che quell'errore mi è molto dispiaciuto, anche perchè era la prima vera uscita agonistica con A(クラブ名), ma è altresì vero, che un gol mancato non può creare una depressione che duri più del dovuto.
「あのときのミスはとても残念だったことは明らかで、それはAにおいて真に初めての出場機会だったからでもあるが、ひとつの失点が責務を重荷に感じるようなデプレッションを招くことはありえないのも、同じく確かなことだ」? che duri più del dovutoがよくわかりませんでした。duriはdurareの接続現在三人称単数でしょうか?
3) Nella mia carriera, tra T1, T2, C(3クラブ名)mi è capitato…